脳損傷・高次脳機能障害
サークルエコー
本文へジャンプ
    
             メッセージ

               ≪モデル事業・普及事業での発表≫


              (文字列に矢印を合わせクリックしてください)
 

@ 「重度の高次脳機能障害者への支援も普及させてください」

                                      
 2008.2.29 


A 「適切な支援で安定した日常を取り戻すことができる」
                           
2007.3.9


B「サークルエコーの活動を通して」
                    2006.2.3


C 「家族として希望すること」
          
 2005.2.3
      

 
    
 
D 「低酸素脳症などによる重度の高次脳機能障害の立場から」
                                2004.8.5